インターネットが普及した現在ホームページは企業の顔となっていっても過言ではありません。実際に、ホームページを開設する企業は90%にも上るという結果が総務省の通信利用動向調査で明らかになっています。
(引用:総務省 令和二年通信利用動向調査企業編

このことから、大半の企業は自社のホームページを所有し、会社案内や人材募集、商品の宣伝などの情報を発信していることがわかります。

しかし、いざホームページを作ろうと思ってもホームページ制作会社の数は沢山あり、自分に合った一社を見つけることが難しいのではないでしょうか?

その他にも、

  • 自社の業種や目的に合ったホームページ制作会社がわからない
  • ホームページ制作会社選びで失敗したくない
  • ホームページ開設にあたってどのくらいの費用がかかるのかわからない

といった悩みを抱えている方も少なくないはずです。

本記事ではこれらの悩みを解消できるようにおすすめのホームぺージ制作会社を20社を3つの特徴に分けて紹介します。

それに加えてホームページ制作会社を選ぶ際の指針となる7つのポイントと費用感についても解説します。

これからホームページを開設しようと考えている方や新たにリニューアルしたいと思っている方は是非参考にしてみて下さい。

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【特徴別】東京都のおすすめホームページ制作会社20選

今回は対応範囲の広さ、マーケティング、デザインといった3つの特徴ごとにおすすめのホームページ制作会社を紹介します。

対応範囲の広いホームページ制作会社8選

1. 株式会社クオートワークス

引用元:株式会社クオートワークス(https://quoitworks.com/

クオートワークスは、「AWWWARDS」など世界的に有名なWebデザイン賞も受賞している実力派の制作会社です。

デザイン性と使いやすさを兼ね備えたホームページ制作を得意とする一方で、SEO対策やリスティング広告、既存のホームページの現状分析など、Webコンサルティング業を幅広く展開しています。

2. 株式会社LIG

引用元:株式会社LIG(https://liginc.co.jp/

LIGは電通やNTTドコモのような誰もが知る大企業とも取引する、実績豊富な制作会社です。LIGはホームページ制作、Webマーケティングのサポート、業務システムやアプリのシステム構築のほか、Webクリエイターの育成事業まで手掛けています。

3. 株式会社メフィラス

引用元:株式会社メフィラス(https://mefilas.com/

MAFILASは電通やJR西日本コミュニケーションズのような大手企業とも取引実績を持っている本格派の制作会社です。

MAFILASは「第2回Webグランプリ」のプロモーションサイト部門で優秀賞を受賞するなど、ブランディングを軸としたWebコンテンツの企画・制作を得意としています。

4. 株式会社GIG

引用元:株式会社GIG(https://giginc.co.jp/

GIGは高品質かつ素早い開発スピードを武器とする制作会社で、日本航空(JAL)やChatwork、サッポロホールディングス(サッポロビール)など、多業種の企業との取引実績を持っています。

GIGもWebサイトの制作のほか、保守運用、マーケティングコンサルティングなど、広範なサービスを提供しています。

5. 株式会社ソニックジャム

引用元:株式会社ソニックジャム(https://www.sonicjam.co.jp/

ソニックジャムはホームページやアプリの開発のほか、インスタレーションデバイスの開発なども手掛けるクリエイティブな制作会社です。

ソニックジャムはデジタルコミュニケーション戦略の立案なども請け負っているので、自社業務やサービスのDXについてコンサルをしてほしい企業に対してもおすすめです。

6. SHIFTBRAIN Inc.

引用元:SHIFTBRAIN Inc.(https://shiftbrain.com/

SHIFTBRAINは優れたデザイン力が特長の制作会社です。SHIFTBRAIN ではWebサイトの制作以外にもブランドネームやブランドロゴ、実写やアニメーションなどを使用したプロモーションビデオの制作まで請け負っています。

自社や自社商品のブランディング強化に注力したい企業にとってSHIFTBRAINは魅力的な選択肢のひとつです。

7. mount inc

引用元:mount inc(https://mount.jp/

mount incは企業の情報サイト/プロモーションサイト/通販サイトを中心に、映像やプリントなど様々なコンテンツの企画・制作を行っている制作会社です。

mount incはUNIQLOやTOYOTAなどの大企業とも多くの取引をしており、数えきれないほどのアワードを受賞するなど高い実績を誇っています。

8. 株式会社スタジオディテイルズ

引用元:株式会社スタジオディテイルズ(https://www.details.co.jp/

STUDIO DETAILSは名古屋・京都・東京の3箇所にオフィスを持っています。

STUDIO DETAILSは、大企業から地域の若い起業家まで広範囲の顧客を対象に、ホームページやアプリの制作、ブランディングやアートディレクションの提供など多岐にわたるサービスをワンストップで展開しています。

マーケティングが得意なホームページ制作会社9選

ホームページ上のマーケティングといっても様々な種類があります。今回は対応範囲の広さやキャンペーンの強さ、LPやLPOの強さといった3つの特徴に分けて紹介します。

マーケティングに関する対応範囲の広いホームページ制作会社

あらゆるマーケティングに対して対応している会社を紹介します。各会社ごとに特徴が異なるので、相違点を比較してみて下さい。

1. 株式会社ベイジ

引用元:株式会社ベイジ(https://baigie.me/

baigieはBtoB企業向けに特化した制作会社です。企業間のBtoBビジネスにおいては一般消費者向けのBtoCとは異なる視点や手法が必要になります。

これはWeb制作においても同様で、Baigeでは企画設計、開発、運用までBtoBに最適化したWebサイトの制作やマーケティング戦略の展開をサポートしています。

2. リードプラス株式会社

引用元:リードプラス株式会社(https://www.leadplus.net/

顧客に対して効果的なインバウンドマーケティングを展開したい企業にはリードプラスがおすすめです。

リードプラスでは最初期のWeb設計からリード顧客の獲得・育成までワンストップでサポートしてくれるため、顧客企業は高効率に一貫したサービスを受けられます。

3. 株式会社ユニットベース

引用元:株式会社ユニットベース(https://unit-base.com/

UNITBASEは特に企業のブランドイメージの創成や表現に長けたWeb制作会社です。

UNITBASEではビジネスモデルやブランディング、マーケティングなど戦略的観点から顧客企業のニーズを汲み取り、デザイン制作からデジタル広告の運用・分析・改善提案に至るまで、ワンストップでサービスを提供しています。

キャンペーンが得意なホームページ制作会社

キャンペーンサイトを作りたい場合は、ホームページ制作会社がしっかりと企画のノウハウを持っているか、作成後もサイト運営をサポートしてくれるのか等に注目してみましょう。

4. 株式会社ライデン

引用元:株式会社ライデン(https://www.ryden.co.jp/

RYDENは特にアートワークに優れたWeb制作会社です。RYDENが手掛けた仕事の中には、近年人気を博した「進撃の巨人」など、漫画・アニメ作品関連のWebコンテンツもあります。

インパクトのあるプロモーションを展開したい企業にとってRYDENの刺激的なWebデザインは大きな助けとなるでしょう。

5. 株式会社イメージソース

引用元:株式会社イメージソース(https://www.imgsrc.co.jp/

イメージソースは「カンヌ広告祭」をはじめ多数の著名な広告賞を獲得している実績豊富な制作会社です。

イメージソースは大企業のイベントサイトやインスタレーションの制作などを数多く手掛けているほか、人気バンドBUMP OF CHICKENのWebサイト制作にも携わるなど、様々な領域で魅力的なコンテンツを長年作り続けています。

6. 株式会社D2C dot

引用元:株式会社D2C dot(https://www.d2cdot.co.jp/

D2Cdotは、NTTドコモ系列のWeb広告会社です。D2Cdotは日清やアサヒ、明治のような食品関連のWebサイトやプロモーションの制作に数多く携わっています。

アーンドメディアも含めた幅広いメディア戦略をサポートしているのも特長です。

LP・LPOが得意なホームページ制作会社

LPはランディングページの略で、検索結果やWeb広告、SNSなどを経由してユーザーが最初にアクセスするページのことです。

また、LPOとはランディングページ最適化の略でLPをユーザーのニーズに合わせて最適化し、ページのCVR(コンバージョンレート=成約率)を上げるマーケティング手法のことを指します。

7. 株式会社ギャプライズ

引用元:株式会社ギャプライズ(https://www.gaprise.com/

デジタルマーケティング支援企業のギャプライズは、イスラエルを中心に世界中のITソリューションを発掘し、顧客企業に提案している企業です。

日本には類例のない分析ツールを用いることは迅速かつ詳細なデータ分析を可能にし、Webサイトや広告運用などの最適化を可能にします。これらのツールの活用がLPOの向上にも寄与することは言うまでもないでしょう。

8. 株式会社free web hope

引用元:株式会社free web hope(https://marketing.fwh.co.jp/

free web hopeはLP対策に特に注力しているWebマーケティング会社です。free web hopeはBtoC/BtoB問わず、年間100本以上のLP制作を手掛けており、「売れるページ」を作るためのノウハウを豊富に有しています。

free web hopeのHPにはマーケティングに役立つ解説記事も数多くアップされているため、勉強も兼ねて覗いてみてはいかがでしょうか。

9. 株式会社リスティングプラス

引用元:株式会社リスティングプラス(https://ppc-master.jp/

リスティングプラスはその名の通り、リスティング広告に秀でたWebコンサル会社であり、広告で誘導した顧客を力強く引き付ける広告特化型のLP制作にも長けています。

TwitterなどのSNS広告やアフィリエイト広告の代行なども請け負っているため、Webマーケティング全般の相談をすることができます。

デザインに強いホームページ制作会社3選

デザインと一言にいっても幅広い領域になってしまいます。今回紹介するホームページ制作会社は特にUI・UXという分野において得意な3社です。

UIとはユーザーインターフェースの略で、フォントやデザインのような人とデバイスを繋ぐもの全般ことを指します。

また、UXはユーザーエクスペリエンスの略で、ホームページを観た時にユーザーが感じる体験や経験のことを指します。

1. 株式会社グッドパッチ

引用元:株式会社グッドパッチ(https://goodpatch.com/

2011年創業のGoodpatchは、東京以外にドイツにもスタジオを持つ新進気鋭のUI/UXデザイン会社です。

デジタル製品のUI/UXデザインを武器に事業を拡大してきたGoodpatchは、製品開発はもちろん、ビジネスモデルのデザインや、ブランドイメージのデザインなど、あらゆる領域における「デザイン」をサポートしています。

2. 株式会社 THE GUILD

引用元:株式会社 THE GUILD(https://theguild.jp/

THE GUILDは東京の港区と渋谷区に拠点を持つWeb制作会社です。THE GUILDはファッションブランドBEAMSのECサイトや、VODサービスU-NEXTのUIデザインの開発などを手掛けており、視認性や使いやすさに優れたUIを提供しています。

3. 株式会社オハコ

引用元:株式会社オハコ(https://ohako-inc.jp/

OHAKOは大企業からスタートアップ企業まで業種・規模を問わす支援しているWebデザイン会社です。

OHAKOはWebサイト/アプリ/デバイス/インタラクションなどのUIデザインのほか、実際のアプリ開発や企画支援、運用・改善まで幅広くサービスを展開しています。

ホームページ制作会社選びで失敗しない5つのコツ

一挙に20社ものホームページ制作会社をご紹介しました。とはいえ、こうした多数の制作会社の中から自社に適した一社を探すにはどのようにしたらいいのでしょうか。

そこで以下では、ホームページ制作会社を選ぶ上で指針となる7つのポイントを解説します。

1. 同業種のホームページ制作実績があるか

一括りにホームページ制作とはいっても、業種によって重視すべきポイントは大きく異なります。それゆえ、制作会社のサイトに掲載されている仕事実績などをもとに、同業種のホームページの制作実績を有しているか確認するのがおすすめです。

2. ホームページの更新やページの追加は自社でできるか

前項と重複しますが、ホームページのサイトコンテンツは事業の展開と共に常に更新していく必要があります。しかし、この更新作業を外部企業にその都度頼むのはコストや手間の面でおすすめできません。

それゆえ開設後は自社で簡単に運用できるようにシステムを整備してくれる制作会社を選びましょう。

3. 制作会社(業者)のホームページがしっかり更新されているか

制作会社自身のホームページの更新頻度やコンテンツの充実度なども重要な選定基準です。自社のアピールの場であるホームページの管理が行き届いていなければ、信頼性に疑問が生じるでしょう。

特に仕事実績のページなどは重点的にチェックするのをおすすめします。

4. 担当者との相性はあっているか

ホームページ制作は数か月間にわたって行われます。長い期間一緒に仕事をする担当者に経験や実績があると安心しますし、顧客レベルに合わせてホームページ制作について説明してもらえると、意見が食い違うことなく円滑にプロジェクトを進められます。

また、制作期間中に担当者が変わってしまう場合もあるので事前に確認しておくことをお薦めします。

5. 開設・リニューアル後のサポートはしっかりしているか

ホームページは開設したらそれで終わりではありません。その後、自社で更新作業や保守運用などを行っていく上で分からないことが出てくることもあるでしょう。そうしたときにサポートをしっかりしてくれる制作会社に依頼するのがおすすめです。

ここまで、多くの制作会社を紹介してきましたが、1社に決めるとなると予想以上に確認すべきことが多くて、決めきれない方も多いのではないでしょうか。

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また、以下の記事ではホームページ作成を制作会社に依頼する際の流れや注意点を紹介してるので、制作会社への依頼を検討している方や、発注後の流れに不安を感じている方は、ぜひ参考にしてください。

ホームぺージ制作会社へ依頼する前に行うべき5つのこと

1. 料金相場を知る

潤沢に資金を使えるにせよ、なるべくコストを抑えるにせよ、大まかな料金相場を知らなければその制作会社の料金設定が高いのか安いのかも分かりません。

今回は、外部の制作会社にヒアリングし、一般的な企業のホームページ(コーポレートサイト)を作成するケースを前提に、制作費の相場を記載しておりますので、参考にしてみてください。

50〜150万円

制作費としては、かなり安価な金額帯と言えます。金額を安価に抑えるため、ホームページの作成仕方としては、ウェブサイト制作ツールの既存テンプレートに用いて、開発することが多くなります。そのため、オリジナリティがあるWebサイトの制作などは難しいと言えるでしょう。

150万円〜500万円

制作会社に依頼した場合、この金額感に収まることが一番多いと言えるでしょう。ホームページの作成仕方としては、クライアントからのヒアリングベースで、0から作成する形が一般的です。

Webサイト毎の特徴を踏まえた上で、デザインやコーディングをしていくため、一定のオリジナリティやクオリティがある成果物を制作することができると言えます。

500万円以上

ホームページ・リニューアルや趣向を凝らしたホームページを新規作成しようとした場合、制作費は500万円以上かかってくるでしょう。この規模の制作になると、制作期間も半年前後かかります。

ただ、マテリアルとしてのホームページを作成するだけではなく、コーポレートブランディングの観点も0から一緒に考えたり、他にはないオリジナリティのあるWebサイトを制作することができます。

複数の会社の料金表を比較するなどして、より目的に合った制作会社を選択しましょう。

しかし、制作会社への発注となると、どうしても費用は高額になってしまいます。より低価格で、高品質のホームページを作れる方法はないのでしょうか。

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2. 目的・ターゲットを明確にする

多くの会社が陥りがちなのが、ホームページを作成すること自体が目的化してしまうことです。どんな人をターゲットにしたいのか、訪問者にどんなアクションをしてほしいのか目的が定まっていないと、制作会社も作業に取り掛かれません。簡単でもいいので、事前にまとめておきましょう。

3. 必要な機能や項目を確認する

目的を決定したら必要な機能や項目を確認するためにサイトマップやワイヤーフレームを作成しましょう。

サイトマップとはサイトを制作する際に全体を俯瞰してみることができる構成図のことを指します。

ワイヤーフレームとはホームページのコンテンツやレイアウト(配置)を確認して、整理するための構成図のことを指します。

これらを作成することによって制作会社との情報共有もスムーズに行き、見積もりが安くできる可能性があります。

また、担当者や委託先を変更してもこれらの構成要素があることによって「自社サイトの全容を把握できない」といったトラブルを防止できます。

サイトマップとワイヤーフレームの具体的な作成方法については以下の記事で紹介しているので参考にしてください。

4. 予算・納期を設定する

予算を決めておくことにより、制作会社はどの程度機能を充実させるかを提案することができます。曖昧な予算設定だと制作会社は具体的な提案がしにくくなります。

また、納期も可能な限り決めましょう。納期次第では費用が変化するのでそこも含めて制作会社を決定しましょう。

5. 相見積もりをとる

正確な料金は会社ごと・案件ごとに異なるため、料金面を重視して委託会社を検討するなら相見積もりは必須です。なるべく詳細な依頼書を作成し、複数の候補業者に見積もりをお願いしてみましょう。

ただし、安さを重視した結果、クオリティも相応になる可能性は念頭に置いておかねばなりません。

以下の記事ではホームページ制作会社を決定する際に見積書の項目や制作費用以外で気を付けるべきポイントについて説明しています。ホームページ制作会社をある程度絞り、これから相見積もりをしようと考えている方は併せてご覧ください。

まとめ

本記事では東京都に事業所を置くホームページ制作会社20社をご紹介しました。ホームページ制作会社はそれぞれ異なった強みや特長があります。

ホームページ制作会社を選定する上では、自社がホームページを開設・リニューアルする目的などを明確にし、制作会社の料金や制作実績、サポート内容などをしっかり事前確認した上で、自社に最適な一社を決めましょう。

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